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猫日記

ほら、だから猫に文章を描かせるとこうなるんだ

他者云々 前提その1

目の前のビールのせいで、ゴールが見えないまま問いを立ててしまった感が否めない。これは論文ではなく手記なのでご容赦願いたい。このまま愛するウイスキーに辿り着けぬまま死んでしまうかもしれないが、まあそれはそれで自業自得です。 「私」の流れについ…

闘病記/認識(自己以外のものの存在感)について

世界をどのように認識しているかについて/メタ認知能力とか超越論的な認識とか統覚とかから考えようとしている

『大脱走』 − The Great Escape

脱獄モノその2。WWⅡ下の独捕虜収容所からの脱走の物語。

気分の記録

土砂災害からの復興、あるいは死の選択

『瓶詰地獄』 読書メモ

夢野久作の超短編小説 読書感想文

他人の私事にかんして

キャンギャルのバイトをしてて思ったこと

上高地の涼

河童橋に行ってみた

お金で幸せは買えるか

どうでもいい話

人生初歌舞伎

上方歌舞伎、中村鴈治郎襲名披露付

「女」がエウリアンにひっかかって500円の絵葉書(絵が変わるやつ)を買った件

秋葉原で試しにエウリアンについて行ったときの記録。エウリアンは、街頭でチラシ配る振りをして客引きをする絵売り女のこと。高額な絵画商法の代表格。

踊る海老の件

エビの踊り食いをした感想

『マルコヴィッチの穴』

考えるのではなく、考えさせられているとしたら。という視点から

『潜水服は蝶の夢を見る』

ファッション誌「ELLE」の編集長として活躍する人生から一転、脳梗塞で左目のまぶた以外の自由が効かなくなってしまった男の実話

『ショーシャンクの空に』(原作:『刑務所のリタ・ヘイワース(Rita Hayworth and Shawshank Redemption)』)

脱獄モノ。自由について。

気分の記録

過去の手記が支離滅裂であること/なぜそうなったか

「女」が駅前で「愛人どうでしょう」と勧誘された話

昼間に道ばたで「パトロンいりませんか?」と言われた話

人生初寄席

2014/8/27 上野鈴本演芸場にて

WETな時間と自己

焦燥感についての記録

blogはじめました

私もblogを始めることにした。今まで私の発言の場だったmixiが風前の灯なので、その代わりの媒体として使ってみる。